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「世界で戦う拡張アナリティクス」をテーマに「Tokyo Data Science Lab 2019-20」を開催します!(2019年12月6日)

こんにちは。データビークル広報担当です!

昨年データビークルでは「Tokyo Data Science Lab 2018」と銘打ちはじめてのプライベートイベントを開催しました。おかげさまで多くの反響をいただき、データサイエンスに対する皆様の関心の深さを改めて認識いたしました。

そこで今年はさらに内容を充実させ会場も大きくして開催させていただくことになりました!

・イベントタイトル:Tokyo Data Science Lab 2019-20
・日時:2019年12月6日(金)13:30-17:00(13:00受付開始)
・場所:大崎ブライトコアホール(〒141-0001 東京都品川区北品川5丁目5-15 大崎ブライトコア3F)
・参加費:無料(事前登録制)
・参加対象者:企業の経営企画部、マーケティング部の意思決定者。
その他データ活用に興味のある業務担当者。
・主催:株式会社データビークル

一番の注目セッションは、川崎フロンターレの谷田部然輝さんと、日立サンロッカーズの宮野陣さん、そしてデータビークルの西内啓による「JリーグとBリーグ、データ活用のポイントについて語る」と題した鼎談でしょう。

集客のマーケティングや地域・大学との連携に各チームがどのようにデータ分析を活用しているのか?西内啓がお二人からお話を引き出します。

首都圏の大学で初のデータサイエンス学部を設立した横浜市立大学データサイエンス学部の小泉和之准教授には「産学で取り組むデータサイエンティスト育成」というテーマで、同校の人材育成の取り組みなどについてお話いただきます。

「データ分析を活かすための『リサーチデザインとDX』」と題した日立ドキュメントソリューションズ 池田実正さんと、大手精密機器製造卸企業ご担当者様の事例発表にも注目です!

イベントの詳細、お申込みは以下のバナーから。

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※本イベントは法人限定セミナーです。ご了承ください。

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「データサイエンスをみんなの手に。」を目標に掲げるデータビークルのオウンドメディア。「シティズンデータサイエンス」とは、統計学の専門家ではない一般の人々が、ツールを活用して手軽にデータを活用すること。豊富な実践事例や読み物で、データ分析の世界をより身近なものにします。